結婚式って、早い方々だと、
1年以上前から会場をおさえたりしますよね。
ドレスや、お料理、引き出物・・・
時間があるので、細かなところまで、とことんやりますよね。
ところが、ご葬儀はどうでしょう。
何と言っても、時間もない、迫られている、
誰に声をかけていいのか分からない、さもなきゃ葬儀場はどこ??
パニックですね。
最近では、隣組とかご近所さんのお力を借りて
ご葬儀を行うお宅がめっきり減りましたよね。
だから、ご近所さんに聞いても分からない、
そもそもご近所さんを知らない、というご時勢ですからね。
葬儀社様まかせ、になってしまうのは当たり前ですね。
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ご葬儀社様がいるからって、安心は禁物です。
いろいろ決めなくちゃならないですからね。
これが、大変みたいです。
なぜ、他人事(ひとごと)のような表現なのかというと、
私も喪主なんていう大役はまだまだまわってきたことがないですし、
ご葬儀も、数えられる程度しか行ったことがないからです
結婚式は、かなりお呼ばれしました。
ピークは5年前くらいだと思いますが、結構出費でした(笑)。
結婚式でも、お料理とか、会場とか、引き出物とか、
「○○の結婚式はよかったね」なんて、話が今でも出ますが、
お葬式にもあるようですよ。
これは、ご年配のお客様からよく聞く話です(笑)。
「□□の葬儀は、そりゃ大勢で見送ったよ」
「祭壇がすごくてね」
「亡くなった奥さんの好きなお花が飾られてて、よかったよ」
などなどですね。
お顔をみることができるのが最期ですし、
結婚式よりも大勢いらしてくださる方もいらっしゃるみたいで、
遺影なんて孫の代、それより先までありますから、
本来なら、準備は万全のほうがいいように思えます。
みなさまはどのようにお考えでしょうか。
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日本という国では、
葬儀のこと、相続のこと、かなりタブー視されています。
ですが、実際どうでしょう。
私も実は最近よく考えます。
もし自分の父親が万が一のとき、
離れて暮らす父親、そして実家ははるか遠い九州。
父親の友人も知らない、会社にも連絡をするの?
さてさてどこで葬儀をやろう、ランクは中の上くらい?
そんなこと、1日2日で決めなくちゃならないなんて、
パニックですよ。
だから、きちんと生前にしておいてもらわなくちゃ。
そういうときには、 『相続が変わる!!』
私みたいにパニックに陥らないように
ご家族の皆様で、ぜひとも聞きにいらしてください。
そろそろ定員に達しますが、
机と椅子をなんとかしますので、聞きにいらしてください。
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相続手続支援センター静岡までお気軽にどうぞ。
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