カテゴリー「その他」の記事

2011年10月 6日 (木)

432.いいことばかり。

10月8日から、11日、12日と

続けてセミナー講師をしますhappy01

  

たくさんの皆様にお会いするのを

心から楽しみいしていますhappy02

  

なんと、

10月12日のバッカスのへそ様でのセミナーは

結局、定員25名から→40名に

増やしていただきました。

  

びっくりですよね。バッカス様、感謝ですheart04

 

最近のセミナーのセッティングは、

たいがい自分で行っています(笑)happy02

  

他のスタッフも忙しいので、

なかなかお願いできないので、

自分のことは自分で、ってな感じですhappy01

  

今回も、再度直接お店に行って、

いすを増やしてもらうようにお願いしてきましたhappy01

  

無茶ぶりにも対応してくださるので

私も頑張らないといけないなぁ、と思います。

  

※40名にいたしましたが、すでにお申込みの受付は

 締め切らせていただきました。次回のご案内を優先に

 させていただきます

  

 

そうそう、個人的なことなのですが、

最近、なんだかいいことがたくさんありますshine

 

ブログには書ききれませんが、

まずはこちらhappy01

 

三方原にあるファーマーズマーケットさん、

なんと昨日で、来場者300万人達成だそうです。

おめでとうございます。

 

偶然にも、昨日のお昼にフラリと立ち寄ったところ

「1時間前」にその瞬間が訪れていたようです。

 

その興奮冷めやらぬ中、浜松名産の落花生と、

野菜高騰の中の貴重な葉物、ホウレンソウを

買ってきましたmoneybag

 

レジ後方で、JAとぴあさんのお茶を無料でいただいて

午後の仕事へ急ぎ足で向かいました。

これで~すhappy02

 

 

20111006

 

そんな感じで、最近はいいことが多いですshine

この「運」が続くように、がんばらないといけませんね。

  

 

さてさて、そろそろ明後日からの

セミナーのレジュメ作りに戻りますね~coldsweats01

  

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 Shizuoka
 
 
 

 
  
  
  
   
  
   
  
   

   
  
 
  

  

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2009年3月 9日 (月)

339.自慢のオヨメサン。

読売新聞の暮らしの知恵、というページに

『転ばぬ先のお金の手続き』 というページがあります。

 

 

 

相続手続支援センター本部の半田社長の綴ったものですが、

よくあるご相談なので、皆様にもご紹介いたします。

 

  

私自身は、とても面白いですし、興味深いです。

 

 

何が面白い、のかというと

私も直面している相続手続きのことがあるので

非常に役に立ちます。

 

 

そして、私も 「自慢のお嫁さん」ですから(笑)。 

このブログは、しみじみ読みました。 

 

  

 

半田社長、

4月の全体研修でお会いできるのを楽しみにしています。

 

  

 

 

  

 

 

 

 

  

 

 

   


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2007年11月19日 (月)

288.働く姿。

技能五輪、行ってきました。
ご存知ない方も、ご興味のない方もいらしゃるかと思います。

すみません、相続手続きとは無関係ですが(笑)、
ちょっと感動したので、綴らせてください。
 
 
 
私は、出不精なのですが、このような催しものは大好きで、
1998年の長野オリンピックも行ってしまったのです。

今回の技能五輪は、 
オリンピックと違い、どのようなことをしていて、
どのように勝負(順位)を決めるのだろうというところからです。

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会場は、こんな感じで結構にぎわってました。
残念ながら富士山が隠れてしまったのですが、
静岡ってこんなにすごいのかぁ、と思いました。

Ginou1
 
 
 
 
 
 
こちらは人気の場所です。
西洋料理、洋菓子製造、レストランサービス等を行っていました。

入場制限していた、との情報を入手したので
朝1で行きました。なので、ゆっくり見ることができました。
(いいニオイがしてきました。)

Ginou2
 
 
 
 
 

沼津にいながら国際大会を見学できて、とてもいい経験ができました。

参加している人たちは、みんな若い(肌がツルツル)ので、
いろいろ調べてみると、みんな22歳以下だったんですね。

若いのにこんなに頑張ってる光景を見ると、
非常に刺激になります。

小学生、中学生、高校生、会場にはたくさんいましたが、
働く姿、子供たちの目にも新鮮にうつっていたことでしょう。
 
私もがんばろう、とさらに勇気をもらいました。

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2007年5月16日 (水)

219.戸籍トウ本。

昨日、脳トレを夢中でやっていました。
漢字書き取りで、でてきました。
 
 
「戸籍トウ本」
 
トウ、トウ、トウ、トウ・・・ 。
ダ、ダメだぁ。浮かばない(涙)。情けない。
 
「戸籍 抄本(ショウホン) 」 しか、浮かんでこない。
 
 
イメージ、イメージ・・・。 こせき、戸籍、戸籍・・・
あ~、左側は月だけど、右はなんだったっけ???
う~ん、弱ったなぁ・・・ (1分経過)。

わ、わかった!!!
戸籍謄本、だ。

というような出来事がありました。

私の言う「イメージ」は、
“○○市役所に置いてある交付申請書” でした。

普段、よく口にしていますが、
書くことが少なくなってきたので、うっかり忘れてしまいますね。

 

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それはさておき。
今日は静岡支社で、お2人のお客さまとお約束です。

相続対策でお会いしたのですが、非常に前向きなお客さまです。
ご自身でも熱心に勉強されていますので、
お客さまに負けないよう(笑)、私どもも様々な診断をします。

本日のお客さまにも、もちろんお伝えしたのですが、
現在お持ちの不動産を何代に渡って守っていくには、まず、
「ご家族のお気持ちが同じ方向」を向いていないとなりません。

 

不動産に関わらず、事業のほうもそうです。

 

長男は守っていきたい、二男は売って現金にしたい、
長女はお嫁に行って無関心、二女は・・・

この方向を、同じ方向にしていかないと、
私どももお手伝いできません。

 

守っていくにしても、現金にするにしても、
メリット、デメリットがあります。

このメリット、デメリットを挙げていくことのお手伝いはいたしますが、
最後の決断は、ご家族になります。

 

当社にご依頼いただく場合も、皆さまでお手続きする場合も同じです。

 

ご家族で、将来を話し合いましょう。

 

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2007年4月16日 (月)

210.健康いきいき心ときめき。

健康いきいき 心ときめき 

このようなページがあるのをご存知ですか?

「ホームページを見て、電話したよ」 と

ご年配の方の元気な声を聞いて、ビックリすることも多々あります。

「すごいなぁ」 と思います。

実は、私、メカにはめっぽう弱いのです。

なので、ご年配の方がパソコンを使っていらっしゃることには、脱帽。

何はともあれ、健康いきいき 心ときめき ページに

相続セミナーを掲載していただきました。ご覧下さい。

 

 

 

 

 

  

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2006年3月20日 (月)

38.エンディングノート「わたしの歩いた道」

 『エンディングノート』 って、聞いたことがありますか。

 私も時々変身しますが(笑)、みのもんたさんの番組の
 「午後は○○ おもいっきりテレビ」でも取り上げられたこともあります。

 すでに、この 『エンディングノート』 という名前で、
 インターネットでも、書店でも、並べられていますね。

 内容は、自分史です。
 家族のこと、健康のこと、葬儀の希望・・・など、残された家族への手紙、
 という意味があります。

 でも、これから第二の人生を歩まれる世代の方々に、
 普段の生活の中で少し立ち止まってみて、これまでの自分と
 これからの自分を見つめるきっかけ作り、としても、評判の1冊です。

 私たち、相続手続支援センター静岡でも、もちろん考えてます。
 
   【わたしの歩いた道】 という題名で、です。

 書いた人でないと分からないのですが、すぐに飽きてしまいます(笑)。
 途中で、まちがいなく、眠ってしまいます。

 
 だいたいのものは、1,000~2,000円で販売されてます。
 途中 “豆知識” みたいな感じで、記載されています。

 ・・・う~ん。

 自分史を書きながら、豆知識を読んでると、寝てしまいます(笑)。
 
 
 私たち、相続のプロが作った、
 エンディングノート 【わたしの歩いた道】 は、簡素です。
 525円の予定です。豆知識のない、ほんと簡素なものです。

 途中、眠ってしまわないような、配慮を施してます。

 ひとりで書くと、眠ってしまうので、
 みんなで、過去のことを話しながら、書き込む機会でも設けようかと
 こっそり、考えていたりします。

 その前に、完成させないといけませんが(笑)。

 
 
 

  

  

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2006年3月13日 (月)

33.相続にも成年後見制度。

 
 先日、新聞広告に、大きく
 『成年後見制度』 (せいねんこうけせいど)について、取り上げていました。

     

  「判断能力が不十分な方は、自分に不利益な契約であっても、
   よくわからずに契約してしまい、被害に遭うことがあります。
 
   また、不動産や預貯金など、財産を自分で管理するのが
   難しい場合があります。

   『成年後見制度』とは、
   判断能力の不十分な方を、保護・支援する制度です。」

     

    

 相続の場合でも、年々増えてきております。

  

   相続前。
   ご家族に障害をお持ちの方、認知症の方がいらっしゃる場合。
   その方を残して先立つことが心配なお身内の方からの依頼があります。
   遺言のお手伝いをさせていただいてます。
 
   

   相続後。
   相続人の中に、障害をお持ちの方や認知症の方がいらっしゃる場合。
   ご本人に代わって、成年後見人等が意見したり、同意したりします。

   

  

  
 相続、遺言などで、成年後見制度についてご
質問、

 お問合せ等ございましたら、ご連絡ください。

  

  

  

  

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2006年3月10日 (金)

31.相続てほどき in 病院?

 テンプレートを、さっそく着替えてみました。
 なんだか、春らしくなってきて、ウキウキしちゃいますね。

 昨日は、持病のため、病院に行っていました。

 おじいちゃんとおばあちゃんが、いっぱいいる病院です。

 昨日の朝は、一昨日と比較すると、5度近く低かったようで、
 その影響もあってか、病院は、いつもよりも込み合っていました。

 結局、1時間ほど待たされたのですが、
 新聞を読むフリをしながら、周囲のおじいちゃん達の話に
 耳を傾けていたら、アッという間に自分の番が来てしまいました。

   

    おじいちゃん、おばあちゃん達は、そうですね、60~70歳位ですかね。
    「年寄りの社交場」状態ですよね、天気の悪い日の病院って。

    でも、いいじゃないですか! 年寄りの社交場!
    思ったよりネタが面白い。意外とウケました。

    孫の話、知人のお葬式でのエピソード、最近ハマってること、
    近場のいい温泉、おいしい店、そして嫁の悪口(笑)。

 

 昔は、60~70歳って言ったら、すごい年寄り(失礼)に感じたわけです。
 
 だって、子供の頃の30歳って言ったら、すごい「オトナの女」だったわけで、
 おなじ意味で、70歳って言ったら、すごい年寄りだったわけですよ。
 私の中では。

 そういう意味で、おじいちゃん、おばあちゃんパワーに驚かされました。

 

 ・・・話はズレましたが、
 おじいちゃん、おばあちゃん、とても勉強されてるのです。

 知人のお葬式の話から、いろんな話に発展していったのですが、
 『いよいよ、相続。私の出番がくるかしら??』 なんて、ドキドキしながら
 聞き耳を立てていたのですが、相続のこと、詳しかったですよ。

 ちょっと勘違いされてることも、ありましたけどね。

 まぁ、近い将来、
 こういった場をお借りして、【相続のてほどき】でも、企画してみましょう(笑)。

 1時間の待ち時間で、
 いろんな情報を得られたこと、次回の企画が浮かんだこと(笑)、感謝です。

 

  

  

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2006年3月 8日 (水)

30.おとこ親の手続き。

 今日は、少し、相続から離れてしまいます。
 本当に個人的な話になってしまいますが、すみません。
 

 先日、娘の器械体操の大会に、家族で行った時のエピソードです。

 最近では、ほとんどのご家庭でお持ちかと思いますが
 ビデオカメラ片手に、張り切っていたわけです。
 それは、そうですよね。娘の晴れ舞台ですから、ね。

 すると、大会関係者の方が近寄ってきて、こう言いました。

 
    『 お手続きは、お済みでしょうか。 』

    「お・て・つ・づ・き~???」 と、ビックリしたわけです。

 
 私なんて、毎日 「手続き、手続き」 言ってるので、
 休みの日にも関わらず、仕事の血が騒ぎ出してしまいました。
 「あ~、なんの手続きなんだろう???」 

 よくよく聞いてみると、血が騒ぎ出すようなものじゃなく、
 いたって、簡単でした。
 ビデオ撮影許可の手続き、でした。

 そうなのです。
 いくら子供といえども、最近はビデオひとつ撮るだけで、
 手続きがあって、なかなか大変なのです。
 
 主人がビデオ撮影をするので、いちおう主人が手続きに向かいました。
 手続き、と言っても、体操クラブ名と、体操クラブのある市町村名、
 そして出場する子供の名前を書くだけのものです。

    でも、男親って、分からないんですよね! (←やや怒り気味)
    このブログをお読みいただいてる、お父さん世代の方々、
    お子さんのお稽古事や、塾の名前、ご存知ですか??

 結局、手続きは1回で出来ず、戻ってきて、こう言いました。
 「体操クラブの名前は何? 体操クラブの場所は沼津でいいの?」
 
 手間がかかった、だけならまだしも、
 ビデオ撮影にきたあやしい者と誤解されてたようです。
 困ってしまいますよね・・・
 
 
 ま、なんとか、手続きも済んで、無事に大会も済みました。

 

 帰りの車の中では、なぜか、
 この【手続き】にまつわるエピソードが、頭の中から離れませんでした

 万がいち、先に私が逝ってしまった場合、手続きは大丈夫なのかしら???

 亡くなった後の生活より、手続きのことが心配になってしまった1日でした。

 おとこ親の皆さま、お子様のことはもとより、
 奥様のこと、ご家庭のこと、もう少し把握しておくと、いいかと思いますよ。
 相続、とか関係なく、ね。

 恥をかくか、かかないか、というレベルですけど。

 

 

 

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2006年2月17日 (金)

16.お葬式にて。

 個人的なことで申し訳ありませんが、今週、身内に不幸がありまして、
 告別式・葬儀・納骨まで済ませてきました。その話は、ご紹介しましたよね。

 昨年末あたりから「覚悟はしておいてください」と宣告されていたので、
 心の準備と、フォーマルの準備をしておいたのです。

 この場でコメントすると、批判を受けるかもしれませんが、
 10数年ぶりの葬儀参列でしたので、フォーマルが古くさく、
 急きょ、準備をさせてもらったのです。

    

    前回、フォーマルを準備したのは、社会人1年生のときでした。
    これは、社会人としての常識、と母に言われて購入しました。
    Aラインの膝丈ワンピースに、ショートジャケット、という、
    当時(流行してたのかなぁ?)は、だいたいこのパターンでした。

    今回、それを使おうと思ったのですが、何せ古くさい!! ので、
    ビックリしました。20歳で購入したので仕方のないことですが、
    30歳になった私には、到底、着れるようなものではありませんでした。

    葬儀当日、私は、大変失礼ながら、参列している方のフォーマルを
    それは、それは、ピーコさんのような、厳しいチェックをこっそりさせて
    もらったのです。

    

    ・・・時代の流れを感じました。

    

    次回、私が購入するのは、5年、10年先のことだと思いますが、
    もう少し、時代の流れと、フォーマルの研究をしないといけないな、と
    実感いたしました。

  

  

   

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